イメージ療法で痛みを改善させる

イメージ療法という言葉が正確にあるかは分かりませんがイメージしたこと(頭で考えたこと)は身体にも、そして現実にも表れていきます。

例えばですが、あなたが会社に出勤したとします。

そして、すれ違う人に3回連続で

「顔色良くないけど大丈夫?」

と聞かれたとします。

本当に具合が悪くなるそうです。

(実際にこのような実験があったそうなのですが、実験をされた人はたまったもんじゃないですよね。。)

これは、同じことを連続で言われたことで、

「本当に自分は具合が悪いのではないか?」

と考えたこと(イメージしたこと)で起こります。

以前も記載しましたが言葉の影響力はこのように自分に対して反映されていきます。

でも、反対に考えたら、心身の痛みがあっても

「痛くない状態(治った状態)をイメージ出来たら、実際にそうなっていくとうことです」

そんな簡単にいくわけないと思いますか?

そうすると、簡単にいくわけがないと思う現実が目の前に現れます。

もっと簡単でシンプルなんです。問題を解決していくことなんて。

それを、なにかあると薬をすぐ処方してしまう日本の全体的な風潮は、変えていくべきだと考えています。

人間にそもそも備わっている自己治癒力はもっと強力なんです。

自己治癒力には

「どれだけ良いイメージが出来るか」

が大きな影響を与えます。

イメージでがん細胞だって消せるんです。

実際にあったことです。

この方はがんが治ることを信じて疑わなかったことでしょう。

気持ちの良いイメージをしていきましょう。

なかなか上手くできないと言う方は一度ご連絡下さい。

無料でのご相談も随時承っておりますので、以下よりご連絡下さい。

 

 

 

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